【報告】第47回語り場
セミナー名「第47回語り場」
日時 2025年4月8日
場所オンライン(zoom)
参加人数 人(一般17人、事務局9人、講師1人)
講座内容
参加者の感想(3名位)
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今日は、語り場に参加して高杉先生の2年生指導のお話を聞かせていただきました。指導の実際、アセスメントについてのお話を聞き、ワクワク、凄いと唸りました。毎日聞きたいと思いました。高杉先生がこれほどのアセスメント力を身に付けることができたのは、地道で孤独な作業(録音や文字起こし)があるということを教えていただきました。やる、と決めて私も取り組もうと決めました。そういう環境を作って、実践することを自分に課したい、力をつけたい、そうすごく思っています。 今日は、入学式、新任式、始業式があり、脳みそを使いすぎて疲れましたが、語り場に参加してとてもタイミングがよかったと思いました。ありがとうございました。 MC長谷川先生の質問力がアップしていて、高杉先生から引き出すのがお上手だと感じました。 |
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・20代が黄金の三日間という話がとても参考になりました。自分の声を聞くことは本当にストレスになりますが、そんな気持ちを乗り越えることが成長につながると思いました。 |
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今夜の自分にとってのキーは「1 追試するだけでは99.8%間違う。アセスメント抜きで語ることはできない。」「2 仲良くなる賢くなるはすべてを凌駕する」「3 何千回でもやってみる」の3つ。 1 ルールを選ぶのもアセスメントなら,ルールをどう入れるかもアセスメント。同じ学級でも,その時々によって変わるということなのだと思いました。一度こうする!と決めたら頑なにこだわる傾向があるので,入れ方もアセスメントするを忘れずに一つ一つ丁寧に入れていきます。例え昨年と同じルールであっても。 2 全く同感です。私は今年度,これに「人のためになる」を加えましたが,大きな流れの部分は間違いなく,仲よくなる賢くなるです。 3 褒め方も1000個,と高杉先生はおっしゃいました。向山先生は万策尽きるまでとおっしゃいました。十回にも満たないうちにあきらめてはいけない。かといって悲壮感漂うのはいただけないので,楽しくいきます。 高杉先生,長谷川先生,今夜も大切なことを教えていただきました。ありがとうございました。感想が遅くなってすみませんでした。 |
次回申し込み先かホムペ なし