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2021年5月1日土曜日

【報告】教え方セミD会場 熱中する授業を生み出す教師の技術



教え方セミナーin石狩の第4弾。
D会場 熱中する授業を生み出す教師の技術
《授業の仕方》講座を行いました。

21名の方にご参加いただきました。

授業は教師の仕事の根幹です。
子どもに楽しい授業を提供し、力をつけること。
そのための技術や考え方を1時間たっぷりと学びました。

アンケートで、
「やっぱり授業はいいですね。」
というご感想をいただきました。
教師が授業が楽しいと思えること。
そのような場を提供できたのであれば幸いです。

次回の講座は5月8日(土)19:30から。
第2回プロ教師のコーディネート術<高杉祐之セミナー>です。
現状を鑑み、対面ではなくオンライン講座として実施いたします。
こちらもご参加お待ちしています。

以下報告です。

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1 テーマ
 D会場 熱中する授業を生み出す教師の技術《授業の仕方》

2 日時と会場
 2021年4月29日(木祝)20:00〜21:15
 Zoomオンラインセミナー

3 講座内容
講座1 授業の最初で子どもを巻き込む技3
講座2 子どもをダイナミックに動かす学習技能3
講座3 子どもが何度も挑戦する 個別評定の技術
講座4 集団を生かしたグループ活動の技術
講座5 誰でも追試可能 楽しい授業3連発
講座6 Q&A

4 参加人数
 1)参加者          13名
 2)参加者のうち初参加者    1名
 3)参加者のうち地区の参加者  0名
  (地区在住or勤務の先生)
 4)事務局           8名
 5)合計           21名

5 トークライン新規獲得数 0名

6 アンケートに書かれた内容

(1)
タイムリーなものとして、連休明けの指導の留意点で、時間を守らせるのがよい、というのは、早速実践したいと思います。

(2)
実際の教室での板書やノートの写真、使用する教材、模擬授業など子どもの事実で戦い続けている皆さんにあらためて敬意を感じ、頭が下がります…!図読法、初めて聞きましたが、おっしゃる通り特別支援のお子さんに良いと思いましたし、GIGA端末で、登場人物と矢印と項目があって、並べてみる活動であれば、スライドの協働編集などでできるのでは~…と思いました。

(3)
授業ですぐに生かせるものばかりで、とても参考になりました。個別評定に何度かトライしていますが、上達した点をうまく見つけられずに、瞬時に評価するのがとても難しいです。(みんな同じ点数になってしまったりなど・・・)まだまだ修行が必要です。よろしくお願いします。

(4)
どの講座も大きな学びになりました。講座を受けていますと、様々なことを学ぶことができ、大変嬉しく思います。また一歩、自分の中で前に進むことができました。私のように力量不足、実力不足の者にとりましては、とてもありがたい講座です。講座を受けていなければ、進むことができませんので、この度もとても有意義な時間を過ごすことができました。

(5)
知っていたつもりのことでも、ちょっとしたバリエーションがあったり、気づかなかった意図があったりと勉強になりました。1年生でどれだけできるか分かりませんが、今日学んだことを実践して行きたいと思います。ありがとうございました。

(6)
どの講座もとても勉強になりました。特に印象的だったのは、高杉先生が急にその場で示してくださった熱中授業と太田先生の「図読法」の紹介です。太田先生の示してくださった「図読法」は、支援級でも有効な授業法とのこと。しかも、昨年開発されたばかりと聞き、興味を持ちました。

(7)
授業を受けていると子供たちが楽しめる実践がたくさん紹介されていて、今学級はないけれども、タブレットを使って、ことばの教室に来る通級児童に実践できると思いました。追試を実践するということを私は今までほとんどしてこなかったので、サークルの授業などでも実践していきたいと思いました。ありがとうございます。図読法についてはもっと詳しく知りたいと思いました。

(8)
ダイナミック動かすことが目的ではない、という言葉にハッとしました。動かせば成功と考えており、動かせてないから私はだめ、という考えの私は安易でした。

2021年4月29日木曜日

【報告】グレードアップセミナー4月


伴一孝先生をお迎えして、
最強の授業理論を学ぶ機会を得ることができました!

授業にはお手本(モデリング)が必要。
これがないとぐちゃぐちゃになる…今までうかがったことのある
お言葉でした。

聴いたことがあるだけで、
ちょっと知ったつもり、
わかったつもりになっていたことを思い知らされました。

お手本を示す、とは
何と奥が深く、子どもに優しいことか、
こういう授業を受けられる子どもたちは
きっと幸せになるだろう、と思います。
これからさらに、ナンバリング、ネーミング、と進みます。
ますます楽しみになってきます。

是非ご一緒にいかがですか。

お申し込み
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScl6S5ERbg3rI4GnRvygbk6jJX9Eus-KjDK88-nG-euG2G_1g/viewform

以下報告です。
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【グレードアップセミナー】
1 日時
令和3年4月24日(日)20時00分〜21時15分
ZOOMによるオンラインセミナー

2 内容 モデリング・ナンバリング・ネーミング
     第1回「モデリング」
  QA

3 参加者 一般38名 
  事務局   11名
  講師     1名
  計     50名

4 参加者の感想(抜粋)
最高です。モデリングのこと、ちっともわかっていませんでした。本で読んだり、セミナーでお聞きしたりしていましたが、「ちっとも」でした。 伴先生がどれだけ、「全員出来る」を大切にされていたのかがよくわかりました。感動しました。次回からもまた楽しみです。 

授業の中でロジックが変わったときに、モデリングを行うということがわかりました。 今年度、2年生を担任しています。月曜日の授業からモデリングを意識していきたいと思いました。その際に、「ロジックが変わるのはどこか」を意識しながら授業をしていきたいです。 素晴らしいセミナーをありがとうございました。 

グレードアップセミナー最高ですね。伴先生から学んだことの復習,+モデリングについての理解を深めることができました。一つの作業指示にモデリングを入れることで,子どもが教師に何が求めてられているのかはっきりわかるという,考えが今日の学びです。

モデリングについて深く学ぶことができました。伴先生のCDを聴いて分かったつもりでいましたが,まだまだ学ぶことが多いなぁと実感しました。ありがとうございました。 

モデリングについて詳しく解説していただき、ありがとうございました。まだまだ知らないことがいっぱいあり奥が深いと思いました。できない子を落とさず連れていくことで、自己肯定感が生まれる優しさを感じました。どの子もできるようにさせる指導だと思いました。

モデリングの奥深さを感じました。「モデリングを少なくとも2回」行うことで、どの子も授業に巻き込めます。国語、算数教材で具体的に示していただいたので大変分かりやすかったです。ナンバリング、ネーミングを学べばさらに授業が激変すると思いました。 


【報告】教え方セミナーC会場 どの子も大切にする《特別支援の対応》講座

教え方セミナーin石狩の第3弾。
C会場 どの子も大切にする《特別支援の対応》講座を行いました。
24名の方にご参加いただきました。

どのような方法を学んでも、それを用いるのは教師自身です。
つい「ハウツー」に目が行きがちになりますが、見るべきは
<目の前の子ども>
です。
子どもの事実が全て。
諦めずに策を練り、一つ一つ実践していくこと。
そして、教師が腹の底から実感すること。
その基本的な考え方について、改めて学んだ1時間でした。

次回は4月29日(木祝)20:00から。
D会場 熱中する授業を生み出す教師の技術《授業の仕方》
現状を鑑み、対面ではなくオンライン講座として実施いたします。


以下報告です。

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1 テーマ
 C会場 どの子も大切にする《特別支援の対応》

2 日時と会場
 2021年4月25日(日)20:00〜21:15
 Zoomオンラインセミナー

3 講座内容
講座1 基本は授業力!特別支援対応ベーシックスキル
講座2 アセスメント力を磨く ビデオクリニック
講座3 ユニバーサルデザインの環境調整 すべての子に優しい教室づくり
講座4 特別支援最前線 こんな時、どう対応する?
講座5 Q&A、事例検討

4 参加人数
 1)参加者          18名
 2)参加者のうち初参加者    4名
 3)参加者のうち地区の参加者  3名
  (地区在住or勤務の先生)
 4)事務局           6名
 5)合計           24名

5 トークライン新規獲得数 0名

6 アンケートに書かれた内容

(1)
在田先生の「体験」と「体験から得た学び」「実践」は大きな学びになりました。zoomだからこそ、対面以上に生きた経験である必要があるかなと思います。

(2)
どの講座も良かったのですが、特に講座4が印象に残りました。対応が難しい状況にどう立ち向かったか、具体的で分かりやすいものでした。自分の日々の実践に生かしていきます。

(3)
特に、在田先生のご経験は、私自身、2校前に、学年主任として経験していたことと同じであったことを思い出しました。私は、2年生に進級してから徐々に在田先生がたどりついたこととほぼ同じところに気づいていきました。色々と思い出しました。ここには書き切れませんが。大変、共感いたしました。ありがとうございました。

(4)
目の前の子どものアセスメントをしてどのように対応してくかが大切だと思いました。

(5)
石田先生のビデオ、現場の雰囲気が伝わり、勉強になりました。授業の開始、違和感の発見、多くの示唆ある動画に感謝です。在田先生のお話は教師であれば胸に響くものあったと思います。ありがとうございます!

(6)
安心できる学級づくりを頑張ろうと思いました。とても勉強になりました。ありがとうございました。

(7)
明日子どもたちに会うのが楽しみになりました。マスクを外して非言語でコミュニケーションをとるというのもいい修業になるなと思いました。次回も楽しみです。ありがとうございました。

(8)
通常学級での特別支援の児童への対応などとても、充実して学ぶことができました。クリニックでは、具体的な場面で、対応をする方法について学ぶことができました。在田先生の実践は、自分も高学年で、担任をしたときの思い出がよみがえってきました。安心させる、淡々と応じる、受け入れるを自分も心掛けていきたいと思います。勝部先生のUDについて自分も子供に応じ、過ごしやすい環境づくりなど、心がけていきたいと思いました。

(9)
子供の事実こそ全て…は、今日、学ばせていただいたことです。本日のセミナーで、勇気を与えていただきました。ご指導に感謝いたします。今後も日々精進して歩みます。また学ばせていただければと思います。本日はありがとうございました。

(10)
つい、やんちゃな子たちに気を取られてしまいがちでしたが、まじめな子を大切にする、というのを聞いて、それが大事だと改めて感じました。やっている子をもっとほめます!QAありがとうございました。1年生の不安を取り除くのにいろいろやってあげたいという思いと、甘やかして誤学習となるのではという迷いがあり、先生方で悩んでいました。まずは見通しをもたせるよう、取り組めることを考えてみます。

2021年4月6日火曜日

【報告】教え方セミB会場 三日間で学級を組織する《統率の仕方》


教え方セミナーin石狩の第2弾。
B会場 三日間で学級を組織する《統率の仕方》講座を行いました。
18名の方にご参加いただきました。

子どもが期待と意欲をもって一年間のスタートを切る。
そのためには教師が綿密に計画し、意図的にほめる場面を仕組む。
そして、教えてほめる関わりをベースとして信頼を築く。
適切な叱り方、指導の方法でルールを徹底する。
学級を統率するためのポイントを考え方とともにお伝えしました。

次回は4月25日(日)20:00から。
C会場 どの子も大切にする《特別支援の対応》
現状を鑑み、対面ではなくオンライン講座として実施いたします。
こちらもご参加お待ちしています。

以下報告です。

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1 テーマ
 B会場 三日間で学級を組織する《統率の仕方》

2 日時と会場
 2021年4月2日(金)20:00〜21:15
 Zoomオンラインセミナー

3 講座内容
講座1 統率の第一歩 好かれる教師になる
講座2 教師は統率者 方針の語り方
講座3 子どものやる気を引き出す ほめ方の原則
講座4 ルールと権威を打ち立てる 叱り方の原則
講座5 これで準備はバッチリ 三日間の計画公開
講座6 Q&A

4 参加人数
 1)参加者          11名
 2)参加者のうち初参加者    0名
 3)参加者のうち地区の参加者  1名
  (地区在住or勤務の先生)
 4)事務局           6名
 5)合計           18名

5 トークライン新規獲得数 0名

6 アンケートに書かれた内容

(1) 原因を聞かず状況を叱るというところ、驚きました。水野先生の本を購入します。

(2) どの講座も基本的なことだと思いながら、その基本ができていないなと反省しました。昨年は時間の余裕がなくて3日間を無駄にしましたが、今年はしっかり計画を立てて「黄金の3日間」を迎えたいと思います。

(3)大変勉強になりました!今年で2年目なのですが、たくさん褒めようと思います!

(3) 教えていただいたことを中心に、計画して行こうと思います。

(4) ①綿密な計画で教師に自信がつけば、生徒も自信がつく。②高杉先生の叱り方。③年度の最初は突っ走ってやってよい。途中で息切れないためには、ルーティーンをつくればいい。の3つが大変参考になりました。

(5) たっぷり褒めた後での「叱る」なのだということを改めて実感しました。今年は一筆箋になんとか挑戦したいです。あと数日ですが、3日間の計画をしっかり立てたいと思います。ありがとうございました。

(6) 大変勉強になりました!そして楽しかったです。原理が整理してお示しいただくことで、日々の仕事と照らして理解できます。

(7) もう一度、所信表明がどうやったら伝わるかを考えていきます。叱ることが有効なのは、普段の関係づくりができているからということに納得でした。

(8)「集団統率叱り方の原則」をもう一度熟読していきます。講師の皆様ありがとうございました。

(9) 信頼される教師になり、安定した学級経営をするために、好かれる教師を目指さなければならないと思いました。そのために、新年度は児童が困ったときに、快く助けようと思いました。児童が安心して通える学級を作ろうと思いました。所信表明は考えている最中だったので、どのような話をするかを確認できてよかったです。児童がこの1年間に期待できるような所信表明を考えたいと思います。

(10) 叱ると褒めるでは、叱る方が即時性が高くなってしまうことを反省しました。いい行動にも見守るではなく、フィードバックできるようにしていきたいと思いました。


以上です。

【報告】教え方セミA会場 子どもが進んで動く《仕組みの作り方》


教え方セミナーin石狩の開幕!

A会場 子どもが進んで動く《仕組みの作り方》講座を行いました。
22名の方にご参加いただきました。

3月の最終日という慌しい中でしたが、
Zoomでの講座ということで参加できた・・・という方もいらっしゃいました。
オンラインの利点を活かしつつ、MLでの情報提供なども活用して、
繋がりを継続したいと考えています。

次回は4月2日(金)。
B会場 三日間で学級を組織する《統率の仕方》
「黄金の三日間」がテーマです。

以下報告です。

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1 テーマ
 A会場 子どもが進んで動く《仕組みの作り方》

2 日時と会場
 2021年3月31日(水)20:00〜21:15
 Zoomオンラインセミナー

3 講座内容
講座1 どの子もニコニコ 給食の仕組み
講座2 一日一回全員をほめる 当番活動の仕組み
講座3 みるみるクラスがまとまる 目標達成の仕組み
講座4 遊ぶ教師はそれだけで好かれる クラス遊びの仕組み
講座5 子どものアイデアが炸裂する 係活動の仕組み
講座6 Q&A

4 参加人数
 1)参加者          15名
 2)参加者のうち初参加者    4名
 3)参加者のうち地区の参加者  1名
  (地区在住or勤務の先生)
 4)事務局           7名
 5)合計           22名

5 トークライン新規獲得数 0名

6 アンケートに書かれた内容

(1) 特に講座3と講座4が印象的でした!参考になり、原理原則があり、熱い思いが伝わってきました。

(2) 新卒1年目で、初任者としての1年間でした。数多く失敗からどんなことを具体的に考えていけばいいのか整理仕切れずにいましたが、今回の講座を聞いて、準備することや考えることが少しずつですが理解できた気がしました。ありがとうございました。

(3) 褒めることで、強化されるという話があり、もっと意識して褒めようと思いました。

(4) 新年度は、持ち上がりのため、昨年度を踏襲して学級経営をやっていこうと思っていましたが、新しいことに挑戦しようと思いました。どんな子でも頑張れて、かしこく、成長できるように、もう一度新しい学級経営について考えていきます。

(5) 今年、持ち上がりの2年生を担当します。高杉先生の「持ち上がるなら、新しいことを始めよう。」の言葉を参考に、計画を立てていこうと思います。ありがとうございました。

(6) どの実践も具体的で、自分もやってみよう、できそうと思えるものでした。学んだことをすぐに追試できるのがとてもありがたいです。本日もありがとうございました。

(7) 毎年毎年、学級の仕組みをどうするか考え実践しているわけですが、こうしたセミナーに参加すると、また新たな気付きが得られます。例えば、第2講座での「ほめる」話。「個人的に声かけ」と「全体に個別指導」という話を聞いて、どちらもやってはいたけれど、全く足りなかったなあと反省。次年度はここを意識しようと思いました。

(8) 改めて実感したり、なるほどと目から鱗だったり、黄金の3日間へのモチベーションアップでした!いつも具体的ですぐに実践できる内容の講座をわかりやすく、ありがとうございます。次回も楽しみです!!

(9) 一つ一つの活動をしっかりと統率しながら取り組んでいく大切さを学びました。また自分自身の実践を振り返ることもできました。引き続き、このセミナーに参加し、基本の大切さを学んでいきたいと思います。とても勉強になりました。ありがとうございました。

(10) 驚いて褒める、端的に皆の前で叱るということを学びました。ありがとうございました。


以上です。

2021年3月21日日曜日

【案内】毎年恒例!教師力向上教え方セミナーを開催します!

新年度準備。
今から始めることで、インプットの時間が増えます。
教え方セミナーMLでは、セミナー情報の他に、
新年度準備に役立つ各種情報を発信いたします。

①セミナーのご案内、講座内容や入金についてのお知らせ
②4月「学級びらき準備リスト」の提供
③子どもに力を付けるおすすめ教材の情報
④無料オンラインQAサロンのご案内
⑤4月におすすめの授業指導案
⑥NPO TOSS石狩のLINEグループの情報

まずはML登録のみでも可能です。
HPとフォームにアクセスしてください。

「第9回北海道横断!教師力向上教え方セミナーin石狩」
日時:令和3年3月31日(水)〜5月26日(水)
会場:オンラインセミナー・札幌市厚別区民センター

今年度は全6会場で開催いたします。
オンライン3会場、対面3会場を準備しています。

《このような方にオススメです!》

(1) 安定した学級づくりの具体的な方法が知りたい!
(2) 意欲や希望をもって新しい学級をスタートしたい!
(3) 特別支援を要する児童への対応や授業スキルを磨きたい!
(4) 楽しい授業、子どもが熱中する授業をしたい!
(5) 時間を有効に使い、効率よく成果を出す仕事の組み立て方を知りたい!
(6) 自分の力量を高める機会を増やしたい!


詳しくは以下のHPをご覧ください。

☆第9回北海道横断!教師力向上教え方セミナーin石狩
HPはこちら↓↓↓
https://sites.google.com/a/toss2.com/oshiekata-ishikari/home

ぜひ一緒に学びませんか。
お申し込み、お待ちしております。

☆講座のお申込みはこちらから!
https://forms.gle/cV2iJZcDxhWsJZUAA

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第9回北海道横断!教師力向上教え方セミナーin石狩
全6会場

A会場 子どもが進んで動く《仕組みの作り方》
 日時:2021年3月31日(水)20:00〜21:15
 会場:Zoomによるオンラインセミナー

B会場 三日間で学級を組織する《統率の仕方》
 日時:2021年4月2日(金)20:00〜21:15
 会場:Zoomによるオンラインセミナー

C会場 どの子も大切にする《特別支援の対応》
 日時:2021年4月25日(日)14:30〜16:30
 会場:札幌市厚別区民センター 視聴覚室(予定)

D会場 熱中する授業を生み出す教師の技術《授業の仕方》
 日時:2020年4月29日(木祝)14:30〜16:30
 会場:札幌市厚別区民センター 視聴覚室(予定)

E会場 最短で最大の効果を上げる《仕事の組み立て方》
 日時:2021年5月21日(金)20:00〜21:15
 会場:Zoomによるオンラインセミナー

F会場 TOSS石狩教育サークル例会体験《力量の高め方》
 日時:2021年5月26日(水)19:00〜21:00
 会場:札幌市厚別区民センター 視聴覚室(予定)

資料代(A~E会場)
 1会場…1,000円
 4会場まとめてお申込みの場合…3,000円
(F会場 例会体験《力量の高め方》は無料です。)

☆★☆★☆★
さらに、より一歩学級の質を高めたい、
DEEPに学びたい方はこちら・・・

第2回 高杉祐之セミナー

《プロ教師のコーディネート術》
日時:2021年5月8日(金祝)10:30〜12:30
会場:札幌市厚別区民センター 区民ホール(予定)

資料代:2,000円

講座内容等、詳細はHPでご確認ください。

2021年3月10日水曜日

【案内】(3月21日)教務主任セミナーを行います!

教務主任セミナーのご案内です。

コロナ禍での中、
学校の屋台骨として活躍するのは教務主任ではないでしょうか。
その教務主任の仕事を一から学びます。
もちろん、教務主任ではない方も、ご参加いただけます。
いや、教務主任の仕事をすることで、学級の活動の幅が広がります。
教師のみなさんにおすすめのセミナーです。
ぜひご参加ください
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教務主任セミナー
主催 NPO TOSS石狩

日時 3/21(日)19:30〜21:00

内容
講座1 教務主任の心構えと目指すあなたへ(10分)
    教務主任としての思想、
    そして将来目指す方がどのように学校運営を考えていくと良いかお話しいただきます。
講座2 正しい会議の運営とは?(15分)
    会議を時間通りに行い、成果を出すのは教務主任の仕事です。
    その運営の方法をご説明いただきます。
講座3 学校を変える方法(学校評価)(15分)
    教務主任は学校を変えることができます。良くも悪くも教務主任次第です。
    子供のためにどう変えるか。お話しいただきます。

休憩 10分

講座4 教育課程とカリキュラムの意味と扱い(20分)
    教育課程とカリキュラムは異なります。
    その違いは何か。そして、その扱いはどう変わるのか。
    詳しくお話しいただきます。
講座5 教務主任 これを知っていると仕事が進む(20分)
    仕事術のノウハウ、時間の使い方をご紹介いただきます
資料代 1000円

参加者を希望される方は、フォームでお申し込みください。